ミャンマー1 夫馬 勲先生と行く、ミャンマー
「アーナンダ祭り」写真撮影の旅
←前ページへ戻る   詳細はお電話でお問い合せ下さい。03-3664-3065
 ミャンマーは、バラエィーに富んだ素晴らしい被写体に溢れた少ない国です。
 仏教が生きているせいか、大地に生きる人々の感動的な姿があちこちに残っていて、旅人を暖かく迎えてくれます。
 黄金のパゴダが林立するのどかな田園風景の中に、人々の様々な生活が溶け込んで、美しく輝いています。
 1月9日の満月の日、ミャンマー最大の祭典「アーナンダ祭り」がパガンで国を挙げて行われ、牛車で家族ごと四方八方から集まって五穀豊穣を祝い、数日のテント生活を始める人々で溢れかえります。
 我々は「アーナンダ寺院」の目の前に展開する広大なホテル「タラバーゲート」に4連泊
自由自在に人々の祭り風景を撮影して頂きます。
 古都=マンダレーでは、1000人を超える大僧院の読経風景や食事、洗濯などの修行風景、
ウーペイン橋の落日と托鉢僧の行列、イラワディ河の漁村など…、スナップ写真の第一人者=
夫馬先生と一緒にお楽しみいただきます。
     
       
予定期日 2020年1月5日(日)~12日(日)、8日間
料金目安 ¥40~45万円前後の予定(8名様以上で添乗員同行)
航空会社 TG=タイ航空(成田、羽田関西など各地からも参加できます
予定ホテル 星ホテルの予定
記号の は航空機、 はバス、━━━は列車、を表示しています。
中部 バンコク(11:00/15:40,TG645)                   (バンコク泊) 
バンコク マンダレー(09:55/11:20-TG2309) ミャンマー最後の王朝マンダレーで、イラワディ河の漁村や村の撮影、長いウーペイン橋の夕景の撮影など。        (マンダレー泊)
1000人の僧侶が修行するハガンダヨン大僧院の修行風景や食事、洗濯、体操等僧院生活の撮影、
夕方便にてマンダレー パガン。     (パガンのアーナンダ寺院目前のホテルに4連泊)
終日:アーナンダ寺院周辺の下見、参道、市場など撮影。
   ジュエサンド・パゴダからの夕景、周辺の村々の撮影。
終日:満月の「アーナンダ祭り」の撮影。
   牛車で来た農民家族の集団生活など撮影  
朝霧に輝くパゴダ群、僧侶の集団托鉢風景の撮影、
パゴダ、尼僧や周辺の村々の生活を撮影。                   
朝便にてパガン ヤンゴン、ヤンゴン市内の撮影、ショッピングなど
夜便にてヤンゴン バンコク(19:50/21:45-TG306)     (バンコク空港近くのホテル泊)
  バンコク 中部(10:45/18:10-TG646)、他羽田、福岡、など日本各地へも帰国できます。
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