ミャンマー1
「アーナンダ祭り」写真撮影の旅
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 ミャンマーは、バラエィーに富んだ素晴らしい被写体に溢れた少ない国です。
 仏教が生きているせいか、大地に生きる人々の感動的な姿があちこちに残っていて、旅人を暖かく迎えてくれます。
 黄金のパゴダが林立するのどかな田園風景の中に、人々の様々な生活が溶け込んで、美しく輝いています。
 1月の満月の日、ミャンマー最大の祭典「アーナンダ祭り」がパガンで国を挙げて行われ、牛車で家族ごと四方八方から集まって五穀豊穣を祝い、数日のテント生活を始める人々で溢れかえります。
     
       
記号の は航空機、 はバス、━━━は列車、を表示しています。
中部 バンコク(11:00/15:40,TG645)                   (バンコク泊) 
バンコク マンダレー(09:55/11:20-TG2309) ミャンマー最後の王朝マンダレーで、イラワディ河の漁村や村の撮影、長いウーペイン橋の夕景の撮影など。        (マンダレー泊)
1000人の僧侶が修行するハガンダヨン大僧院の修行風景や食事、洗濯、体操等僧院生活の撮影、
夕方便にてマンダレー パガン。               (パガンのホテルに4連泊)
終日:アーナンダ寺院周辺の下見、参道、市場など撮影。
   ジュエサンド・パゴダからの夕景、周辺の村々の撮影。
終日:満月の「アーナンダ祭り」の撮影。
   牛車で来た農民家族の集団生活など撮影  
朝霧に輝くパゴダ群、僧侶の集団托鉢風景の撮影、
パゴダ、尼僧や周辺の村々の生活を撮影。                   
朝便にてパガン ヤンゴン、ヤンゴン市内の撮影、ショッピングなど
夜便にてヤンゴン バンコク(19:50/21:45-TG306)        (バンコクのホテル泊)
  バンコク 中部(10:45/18:10-TG646)、他羽田、福岡、など日本各地へも帰国できます。
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