ミャンマー1 ミャンマー
「アーナンダ祭り」
写真撮影の旅

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 ミャンマーは、バラエィーに富んだ素晴らしい被写体に溢れた少ない国です。
 仏教が生きているせいか、大地に生きる人々の感動的な姿があちこちに残っていて、旅人を暖かく迎えてくれます。
  古都パガンの中心=アーナンダ寺院の祭が、1月20日の満月を挟んで国を挙げて大々的に開催されます。
  収穫を終えた農民たちが家族総出で牛車で集まり、壮大な集団生活を展開します。
  黄金のパゴダが林立するのどかな田園風景の中に、人々の様々な生活が溶け込んで、美しく輝いています。
  マンダレーは1000人を超える大僧院の修行風景、ウーペイン橋の落日と托鉢僧の行列、イラワディ河の漁村等々、 バラエィー溢れる撮影行です。
       
予定期日 2019年1月17日(木)~23日(水)、7日間
料金目安 ¥32、3万円の見込み(8名様以上で添乗員同行)
航空会社 NH=全日空中部、関西などからハノイ経由でも参加できます)
予定ホテル 星ホテルの予定
記号の は航空機、 はバス、━━━は列車、を表示しています。
成田 ✈ ヤンゴン(11:25/16:05,NH813)              (ヤンゴン泊) 
ヤンゴン  マンダレーミャンマー最後の王朝、マンダレーで、大僧院の修行や生活風景の撮影。長いウーペイン橋の夕景の撮影など。(マンダレー泊)
朝便にてマンダレー  パガン 僧侶の集団托鉢風景、アーナンダ寺院の下見、準備風景の撮影。  (パガン3連泊)
終日:アーナンダ祭りの熱狂をフリー撮影。周辺の村々の撮影。
朝霧に輝くパゴダ群、牛車で来た農民家族の集団生活など撮影  
朝便にてパガン  ヤンゴン シュエッタゴン・パゴダ、尼僧院などヤンゴン市内撮影後、夜便にて帰国。                           
ヤンゴン 成田(朝7時頃全日空便で到着) 
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