ネパール-1  ネパール春の祭典・写真撮影の旅
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 ヒマラヤ山麓に囲まれ神々の住む栄光の都・ネパールの首都カトマンズは、数々のすばらしい被写体に溢れています。
 奈良・斑鳩の原風景にも似て、五重塔をあちこちに望むカトマンズ、パタン、バドガオンの古い町々はなぜか旅人の心をなごませてやみません。
 また、カトマンズ周辺の素朴で美しい村々の生活風景はバラエティーに溢れるすばらしい被写体の宝庫です。糸つむぎの村、機織り村、壺焼きの村、農村風景など、観光客の入らない自然の姿の傑作が撮れます。
 4月中旬、バドガオンの古都で「ビスケート・ジャトラ」という大々的な正月祭りが国を挙げて開催され、素晴らしい被写体に溢れます。
 今回は、全面改装された「イエロー・パゴダ・ホテル」に連泊して、どこへ行くにも30分、疲れたらホテルで昼寝付き、ご年配の方にも優しい、優雅で自在な撮影行です。
 中で1日、アンナプルナなどヒマラヤの銀嶺が間近に迫るポカラへのオプションも楽しみです。
      

出発可能日 2019年4中旬、6日間
料金目安 ¥27,8万円。
航空会社 KE=大韓航空(成田/中部/関西など各地から発着可)
予定ホテル イエロー・パゴダ・ホテル(4星)、ポカラ:「フィッシュテイル・ホテル」
記号のは航空機、はバス、━━━ は列車、を表示しています。
中部 09:25 11:25 ソウル(仁川)13:25 16:50 カトマンズ。カトマンズ3連泊。 
午前:スワナンプナート(目玉寺)の礼拝風景の撮影。
カトマンズの中心「ダルバール広場」旧王宮、クマリ館、市場街など撮影。仏教古寺の街パタン、15世紀の精緻な建築や
陶器造り、工芸品の匠の街バドガオンの撮影。
終日:バドガオンの「インドラ・ジャトラ祭り」の撮影。パタン周辺の村の撮影。
カトマンズ  ポカラ。ヒマラヤの偉容が間近に迫るペワ湖畔の「フィッシュテイル・ホテル」泊
早朝、天気が良ければ小高い山へヒマラヤ撮影へ。昼便にてポカラ  カトマンズ
夜便にて帰国。カトマンズ 19:40 ソウル(KE696便にて帰国。機中泊)
05:15 ソウル(仁川)着ソウル 10:40 12:30 中部空港到着(成田/関西発着も可)
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